Paeonia Garden

牡丹の英匂ひ満ち 大巾利巾の獅子頭 打てや囃せや 牡丹芳

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医者の態度って大事よね

なんだか原因不明の皮膚炎がアゴ周りにバババッと広がり、ガサガサになるわ
滲出液でカサブタになるわ。<泣
正直、予選どころではない。

実は15年くらい以前にも同じような症状が出たことがあるので、
投薬パターンとしては。

抗アレルギーかゆみ止め錠剤+弱ステロイド軟膏→ステロイド除去軟膏に移行

という組み合わせになるのは最初から判っていました。
(薬剤の名称や効能は新薬や後発薬で色々だけど、大まかな流れとしてはね)

で、常の某病院の皮膚科に最初行ってみたんですが、今の担当の医師は年若い割に
「俺様は医者なんだから患者は黙ってろ」
を地で行くタイプでこっちの経過説明も含めて言う事なんか聞きゃあしない。
他にもいくつか、カチンと来る事も言われまして、

「俺はなぁ、ココの皮膚科にゃ20年以上通ってんだよ。
テメーが医学生なんかになる以前から、
自分の皮膚に関しちゃ嫌って程知ってるんだよ!」


と毒づきたくなるのをぐっとこらえて<オトナだから
その某病院に以前、医長として長らく勤務していて、ずっと私の皮膚科での面倒を見て
下さっていた(巻爪の手術もして頂いた)先生が、現在は都内の別の病院に勤務してい
らっしゃると前から知っていたので、そちらに行ってみました。
(通院の病院を変えるのって結構フンギリがいるんだけど、んな事言ってられない)

診察室で顔を見るなり
「あー、久しぶり・・・て、うわあどうしたのそれ」
もうツーカーですよ。出された薬のパターンも上記の通り。
あっと言う間に腫れも退いてきたし、かゆみも治まってきましたよ。

もう、あっちの皮膚科の若造の所には行かない。

| 日記 | 22:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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